スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

ウィリー・ティー

Anticipation

Anticapation / Willie Tee (1976)


ニュー・オリンズ出身の彼は60年代後半から活躍してたみたい。ゲイターズというファンキーなバンドを率いていたので好きになった。
ニュー・オリンズ出のファンクというとミーターズのような粘っこいファンクを連想するけど、ゲイターズはそれより洗練された感じだった。で、このソロ名義のアルバムはゲイターズ時代のサウンドを継承しつつ更に都会っぽいアレンジで、西海岸サウンドのよう。ベースが効いて腰にきます!ゲイターズとほとんどメンバー同じだしグルーブ感は保証付き!

スポンサーサイト

+ COMMENTS :
+ POST A COMMENT :













+ TRACKBACK URL :
http://morganfield.jugem.cc/trackback/203
+ TRACKBACK LIST :