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ボーズ・オブ・カナダ

Music Has the Right to Children

Music Has the Right to Children / Boards of Canada (1998)


幻想的です。不思議です。だいたいジャケからしてノッペラボウだし・・・
とにかくこの手の音楽では手本みたいなアルバムらしい。音とビートの構造の基本を作った人達らしいですわ。エレクトロニカといわれるジャンルなんですが、どこか人間味があります。名盤といわれる意味がわかる。音響といえどもメロディーがちゃんとあるし、とりあえずとっつきやすいです。
もちろんアシッドの臭いもすれど、いろんな捉え方のできる好盤であることは間違いなし!ちなみにユニットの名前はカナダだけど、スコットランドの人達です。


*web site

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+ COMMENTS :
フリスビー大好きっ子
from pulusha at 2004/05/23 7:04 PM
飛んでますね・・・
よかよか
from morganfield at 2004/05/24 1:28 AM
Boards of Canadaの二人がフリスビー大好きなんですよって意味です。
上の私の書き込み意味不明すぎますね。
酔っ払い怖い。
from pulusha at 2004/05/24 8:56 AM
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ヨルキク  Kenny Dope ( Masters At Work ) John Butler Trio ( ジョン・バトラー・トリオ) boards of canada ( ボーズ・オブ・カナダ ) ある日の夜深く聴いてたCDを順番にご紹介。 アーティスト: Kenny Dope タイトル: In the House
from "リ・マイブラ" | at 2005/05/22 5:06 PM